ガジェットポーチにもカメラ(レンズ)バッグにも。ROG Phone BagをROG Phone以外に使ってみた

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著者

Pottal

公開日

2020年10月11日

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これはアーカイブ記事です

この記事は、はてなブログ時代(旧Pottal-Portal)の記事で、アーカイブを目的に公開しているものです。
情報は古くレイアウトも崩れています。
必要に応じて、順次リライトや最適化を行っていきますので、今しばらくお待ち下さい。

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ASUS信者のPottal(ポッタル)です。今回はROG Phone BagというROGブランドのショルダーバッグについてのお話です。

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jp.store.asus.com

 

昨年、ROG PhoneⅡ(1TBモデル)を購入した際にASUS Store AkasakaでROG Phone Bagもセットで購入しました。

#はあ〜また買っちゃった 超大手のハッシュタグを使うのは緊張しますね。ということで、#ROGPhoneII 購入です。 pic.twitter.com/6gLdPcUmOa

— ポッタル (@Pottal_MDS) 2019年11月26日

 

ROG PhoneⅡのレビューはROG Phone3購入時に一緒にしたいため、今回はROG Phone Bagを先にレビューしたいと思います。

このレビュー記事のタイトルと概要だけはもう半年前から出来ていたので勢いで書き抜きたいと思います。

いつかちゃんとレビュー記事書きたいなぁ。タイトルは「ガジェットポーチにもカメラバッグにも。ROG Phone BagをROG Phone以外に使ってみた」とかそんな感じで。
1枚目は単なるサムネ用イメージで実際の運用は3枚目のやつです。 pic.twitter.com/2gxAJZ79kW

— ポッタル (@Pottal_MDS) 2020年3月27日

 

目次

 

注意事項

 本来はROG Phoneシリーズのギアを入れるためのバッグだと思うのですが、一眼レフカメラの交換レンズを入れるのに便利でした。
また、注意事項なのですが私はファッションに疎く、上手くレビューが出来るか分からない上、ナイロンとポリエステルの違いもちょっとよく分かっていません。少なくとも、ぱっと見てどっちがどっちなのかは分からないです。燃やせば多分材質の違いが分かると思うのですが…
そのため、記事中に出てくる「ナイロン」や「ポリエステル」は多分、そうだろうなぁという推測であり、その材質を保証するものではありません。ご容赦ください。

ちなみに、このROG Phone Bagに使われている生地は「PUレザー」「ポリエステル」「ナイロン」が公称されています。また、ナイロンかポリエステルだと思うのですが、私が勝手に「フェルトっぽい生地」と呼んでいる生地があり、それぞれこんな感じです。

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左から順に「PUレザー」「ポリエステル?」「ナイロン?」「フェルトっぽい生地(フェルトではない)」です。

 

スペック

ポケット:外ポケット×3 内ポケット×4

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サイズ(公称値):幅150mm×奥行き120mm×高さ335mm

メイン外ポケット:縦100mm横175mm厚さ未測定(実測値)

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上部外ポケット:縦165mm横85mm厚さ未測定(実測値)※iPhone8Plusが入る

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底部外ポケット縦90mm横110mm厚さ未測定(実測値)※1辺550mmの立方体が入る

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メイン内部スペース(全てのポケットにモノを入れた場合):縦250mm横90mm厚さ100mm(実測値)※望遠レンズとズームレンズが入る

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メイン内部スペース(他の内部ポケットを使わない場合):縦250mm横90mm厚さ160mm(実測値)
サブ内部ポケット(大):縦170mm横100mm厚さ30mm(実測値)※比較的柔軟なので厚さ55mmのブロアーも入る

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サブ内部ポケット(中):縦150mm横100mm厚さ30mm(実測値)

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サブ内部ポケット(小)×2:縦50mm横100mm厚さ30mm(実測値)

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材質(公称):1680Dポリエステル、ナイロン、PUレザー

質量:約400g(公称値)

 

外観レビュー:黒ポリエステルにさり気なく浮かぶ黒レザーと眩しく奔る赤がROGらしいカッコよさ

主な材質が多分ポリエステルとなっているのですが、ROGロゴが縫い付けられたメイン外ポケットだけPUレザー(合成皮革)となります。

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どちらも黒なので遠目だと気付かないですし、実用性においてこの差が何になるかと言われると微妙ですが、こういうところにきっとオシャレが宿るのでしょう。一応、このメイン外ポケットはROG PhoneⅡを入れるのが想定されていると思われ、ただのポリエステルよりかは多分ポリエステルも混ぜ込んだ合成皮革(PUレザー)の方が撥水性も高いでしょうし、非防水なROG PhoneⅡを保護するためには、都合がいい気がします。

外ポケットの内側はメイン外ポケットと上部外ポケットはフェルトっぽい生地に、下部外ポケットの内側は多分ナイロン素材となっています。

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内部スペース及びポケットはナイロン素材が基本となっており、各ポケットの内側はフェルトっぽい生地になっています。

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内部ポケット大と中はマジックテープ式のポリエステルっぽいベルトで軽く蓋が出来るのでgoodです。

 

細かなROG要素として、裏面のメッシュにROGという文字があるのと、ファスナー引手にROGロゴがあしらわれています。

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運用方法

主に一眼レフレンズとカメラ周りのギアを入れて運用しています。

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各ポケットの使い分けなどをこれから紹介したいと思います。

一等地メイン外ポケットはフリー

まず、メイン外ポケットですが、特に使い方を決めていませんし、特に何も入れていません。

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写真ではROG PhoneⅡを入れていますが、レンズバッグとして運用する際は何も入れておりません。

一番アクセスしやすいポケットなのであえて余裕を持たせている感じです。普通はスマホを入れるといいと思います。

ちなみに寸法は実測値で縦175mm横100mm厚さはポケットなので柔軟性があり変形するために未計測扱いとなっていますが、一応雑に測っても厚さ10mmのスマホが入ります。

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上部外ポケットにはストロボと単三電池を

題の通り上部外ポケットにはコンパクトなストロボと単三電池を入れています。

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注意事項として(無いとは思いますが)天地を逆にして地面に置くと割れるかもしれません。まあ、ひっくり返して置くことはないのでストロボを入れているのですが。

ちなみに、見た目とは裏腹に指を曲げずに私の手のひらがまるっと入るくらいには容量があり、具体的にはiPhone8Plusも余裕で入ります。入れませんが。

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外からでは分からないほど大容量

寸法は実測値で縦165mm(だいたいROGロゴのところくらいまで)横85mm、厚さは測るのが難しいため未測定です。

こんなに入るのに小さなストロボと電池しか入れないのは少々もったいない気がしますが、余裕があるのは良いことだと思います。はい。

 

底部外ポケットはクッションとして

そもそも自立しないので、どれほど意味があるのか分かりませんがクッション代わりにミニブロアー、メガネ拭き、レンズクリーニングティッシュ、靴下を入れています。

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まず、ミニブロアーですが、これは完全にクッションです。普通のブロアーも後述の内部ポケットに入れているためマジのクッション。
続いてメガネ拭きですが、これもあまり使っていません。まあ、カメラの画面を拭くのに良いかもしれません。
レンズクリーニングティッシュは説明不要だと思いますが、レンズを拭くのに使います。ただ、アクセスが悪いのでここに入れたレンズクリーニングティッシュは予備としてキープしてます。
最後は靴下。タイプミスじゃないです、靴下(未着用)です。
これもクッションなのですが、一応本格的にレンズを保護する時(バッグを身に着けていない時など)に取り出して、気泡緩衝材で巻いたレンズをさらに上から保護する時に使います。逆に直接レンズを靴下に入れてしまうと靴下の埃がレンズに入って気がするので絶対に避けたいと思っています。靴下じゃなくマトモな何かに置き換えたいところですが、お金がないし一応プチプチでレンズ巻いてるし、いいかなぁと。

寸法は実測値で縦90mm横110mm、厚さは未測定ですが、1辺55mm立方体や、縦75mm横100mm厚さ(高さ)30mmの直方体が入ります。

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メイン内部スペースはレンズを収納。70-300mmの望遠レンズと18-105mmの標準ズームレンズを入れられるのはデカイ。

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語ることが特にないのですが、気泡緩衝材(プチプチ)で巻いたレンズ2本を収められるのはすごく有り難いです。しかも、他の内ポケットを犠牲にすることなく。

ここに仕切りを入れてしまうと流石にキツキツになってしまうため、利便性とレンズ保護を天秤にかけ、まあプチプチあるし隙間も少ないし大丈夫でしょうと判断し、仕切りのないレンズとバッグというちょっとアレな使い方になっています。

寸法は実測値で縦250mm横90mm厚さ100mmです。

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ちなみに、この記事ではすべてのポケットに物を入れた状態で測っていますが、他の内部ポケットを使わない場合の実測値も記しておくと、
縦250mm横90mm厚さ160mmとなります。

(ほとんどの写真では分かりやすさを重視し他のポケットに物を入れていません。また、そもそもあの差金はスケール感を示すためのものです。)

 

内部ポケット(大)にはブロアー兼クッションを

内部ポケット(大)はバッグの中では一番外側に位置しており、レンズを衝撃から保護するという意味も込めてブロアーを入れています。あと、ガジェットバッグ時代の名残でmicro USB to USBケーブルが入っています。

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もちろんブロアーはレンズに埃が付いた時などにも使うので、実用性もばっちりです。正直、先程紹介した底部ポケットよりもこっち側の方がぶつけるリスクが高いのでクッション代わりのブロアーを入れるのは理にかなっていると思います。

寸法は実測値で縦170mm横100mm厚さ30mmです。

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 また、厚さは30mmと書きましたが、柔軟なため厚さ(直径)55mmのブロアーが入ります。

内部ポケット(中)に古き良き35mmフィルム

私はフィルムカメラ(CONTAX T2)も使っているので、ここに交換用のフィルムを入れてます。

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ここに特筆すべき点はないと思います。フィルムカメラ自体は先日レビューしたROG Ranger BC1002 Crossbody Bagに入れています。

 

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寸法は実測値で縦150mm横100mm厚さ30mmです。

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内部ポケット(小)×2はスマホの充電ケーブルを

これはROG Ranger BC1002 Crossbody Bagを使う以前の名残なのですが、スマホのケーブル(Lightning to USBとUSB TypeC to USB)を入れています。

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別にここに入れる必要もなければ、そもそも本格的に移動をする時はガジェットポーチ(重い)を持ち歩くので、何の意味があるのでしょうね…

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ガジェットポーチはこんな感じです。怖くて重さは量っていません

まあ、最低限のROG Ranger BC1002 Crossbody Bagと最大限のサポートアイテムを入れるガジェットポーチとその中間みたいな感じだと思います。

寸法は実測値でそれぞれ縦50mm横100mm厚さ30mmです。

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運用方法の紹介は以上です。
ちなみにROG Ranger BC1002 Crossbody Bagを使う前までは、ガジェットバッグとして運用しており、レンズの代わりにフィルムカメラと先述のガジェットポーチを入れていました。

じゃあ、ROG Ranger BC1002 Crossbody Bagにガジェットポーチを入れているのかというとそうではなく、そっちにはモバイルバッテリーとACアダプター、USB TypeC to Cのケーブル、あとフィルムカメラを入れ最低限な運用をし、身軽になろうとしています。

あと、先述の金沢旅行?出張の直前にCanDoでふわふわマイクロファイバーフェイスタオルを買ったのですが、それが小雨の降る中で使用中のカメラと望遠レンズを保護するのに良かったので、これを装備に加えたいです。

ec.cando-web.co.jp

 このレビューとは脱線しますが、雨の兼六園で給与の発生しない時間を望遠レンズ振り回しながら過ごした時の写真です。

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NikonD300SとAF-P NIKKOR 70-300mm f/4.5-5.6E ED VRで撮影。手ブレせずに自分が望遠レンズを振り回せる限界であるSS1/160 F値5.6、D300SだとISOを800まで上げるとどうしてもノイズが乗ってしまうのですが、アンダー過ぎでも困るのでISO800という設定です。

他の写真はバイト先からの怒られが発生するので兼六園で撮る写真か?と言われそうな写真ですが…

マニュアルで撮るのが大好きなので、設定はホワイトバランス以外は全てマニュアルで撮っています。RAW現像はレンズ補正と色収差補正だけ行い、あとは弊ブログの透かしと縮小くらいしかいじっていません。

ROG Phone Bagを使ってみた感想

先日、金沢旅行?に行った際もレンズバッグとして大活躍でした。

ROG装備、普通に旅先でも使えるので良い pic.twitter.com/OBS81yxuDd

— ポッタル (@Pottal_MDS) 2020年10月6日

 (一緒に写ってるのは先日レビューしたROG Ranger BC1002 Crossbody Bagです)

 

ma2motty.hatenadiary.jp

 

撮影に出かける時以外は使うことがないのですが、使い勝手は良好です。
ガジェットバッグとしても(というかこっちが想定されている使い方なので当然ですが)goodだと思います。
具体的な良かった点としては以下のような感じです。

 

◎望遠レンズと標準ズームレンズが入りなおかつ他のギアも入れられる大容量ショルダーバッグなところ

◎多分、撥水バッグとしても使えるところ

◎ROGのCoreな美的センスを持つ外観

◎ポケットがいっぱい

◎ほとんどのポケット内部がフェルトっぽいのでガジェットが傷つかない
悪かった点はないです。強いて挙げれば

△光らない(お前そればっかりだな)

△撥水性を公式に謳っていない

△5000円
くらいです。

ROG信者なので、逆に厳しくレビューしているつもりなのですが、特に欠点らしい欠点がなくレビューブログを書くにあたっては困りものです。

 

◎望遠レンズと標準ズームレンズが入りなおかつ他のギアも入れられる大容量ショルダーバッグなところがgood

もうね、70-300mmの望遠レンズと18-105mmの標準ズームレンズが気泡緩衝材付きで入ってしかも他の内部ポケットが犠牲にならないだけでスタンディングオベーションですよ。で、ROGブランド。ROGのオタクとしてこれ以上に嬉しいことはそうないですね。

 

◎多分、撥水バッグとしても使えるところがgood

ポリエステルとナイロンの区別がいまいち付いていない私ですが、まあどちらも撥水性が高く、そのため防水とまではいきませんが多少の雨粒なら弾いてくれることでしょう。

◎ROGのCoreな美的センスを持つ外観がgood

ROGのガジェットの中には、AURA SyncあるいはAURA RGBというイルミネーション(レインボーに光る)機能を備えたものと、そこからそのイルミネーション機能を取り除き、ついでに何かしらを削ぎ落とし価格を抑えCoreの文字を冠したものがあります。例えば、ROG Delta CoreROG Ranger BP3703 Core Gaming BackpackROG Chariot Core gaming chairなどがいい例でしょう。

今の所、光るROG Phone Bagというのは発表されていないため、Coreと呼ぶのは間違いなのですが、光って欲しいという思いとは別に、なんとなく、「Core」な要素、言い換えればエッセンシャルというか必要要素を満たしたROGの美的センスを感じました。

2000円と安価なROG Ranger BC1002 Crossbody Bagの倍以上する価格なので、そういうところにも差が表れるのは当然ですが、スタイリッシュなROG Ranger BC1002 Crossbody BagとROGなROG Phone Bagという印象を受けました。

 

◎ポケットがいっぱいでgood

ポケットの多さは嬉しさの多さ。ポケットがいっぱいあると嬉しくなるのはなんででしょうね。私だけでしょうか。

 

◎ほとんどのポケット内部がフェルトっぽいのでガジェットが傷つかないのがgood

一応ガジェットバッグとして使うのが正しい使い方なので、ガジェットが傷つかないように配慮されています。良い工夫だと思います。

 

△光らない(お前そればっかりだな)

光らない。だからゲーミングは名乗れない(過激派)

 

△撥水性を公式に謳っていない

ROG Ranger BC1002 Crossbody Bagは公式に撥水性を謳っており、実際チャック(ファスナー)周りも隙間のないよう気遣われたものとなっていますが、こちらのROG Phone Bagにはそれがありません。そのため、ROG Ranger BC1002 Crossbody Bagよりかは撥水性に劣るでしょうし、過信は禁物です。

 

△5000円

税込み約5000円です。

jp.store.asus.com

多分、ファッションアイテムとしては安い部類だと思いますが、オタクな私としてはガジェット以外のものにあんまりお金を使いたくありません。まあ、質を考えれば妥当、むしろ安いとは思いますが5000円あればRakuten miniが5000台買えちゃいますからね(買えない)

 

総評:ROG Phone Bagとあるが、ROG Phone以外にもいっっっぱい入る。いい感じの容量のショルダーバッグを探してるROG(ゲーマー共和国)住民は買うべし

題の通りですね。あとROG Phone Bagというのは(いい意味で)名前詐欺だと思います。それくらい入る。ポケットもいっぱい。しかも5000円なので妥当。なんか褒めまくってるけど、忖度ではないです。信仰心で買ったのは事実ですが信者だからこそ厳しくレビューしたつもりです。

 

 

 

 

 

 

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